投資として太陽光発電を考える

最近では太陽光発電システムjを自宅ではない場所へ設置し発電をしている人が多くいます。
これはつまり売電だけを目的とした投資となり、長期的に収益を出していくこととなります。 日本という国は非常に小さな島国なのですが、原子力発電所の数は世界でも有数の保持国となっています。
この現状を見直すためにはやはり多くのご家庭で太陽光発電を導入することが最も賢い方法なのです。太陽光発電は設置をした時の売電価格がその後における売電価格になります。
現在ではその売電価格が従来よりも高めに設定されていますので、投資と考えた時のメリットが高くなっているのです。

 

補助金や価格競争などといったことから、太陽光発電導入時の金額負担が非常に低下してきています。
一昔前は200万円代でしたが現在は150万円前後が主流となっており、投資としては効果的なのです。



投資として太陽光発電を考えるブログ:17/7/26

僕の実家は食堂を営んでおります。

その昔、父が経営していたお店に
ママがアルバイトとして入ったことをきっかけに結婚…

それから40年近いこれまでの歳月、
業態を何度か変更したものの今は食堂に落ち着き、
家族経営の小さなお店をずっと続けています。

自宅兼職場の小さな空間に
24時間中一緒にいる父とママは、
人もうらやむラブラブカップルというわけではないけれど、
クチも利かないくらい険悪というわけでもない…

でも、夫婦喧嘩は日常茶飯事で、
時々は食器が飛び交い、夜更けに大声が響き渡ることも…
そんな、下町にありがちな夫婦です。

今から2年前のある日、
僕が職場から家に帰ると、不穏な空気が家中に充満していました。

夫婦喧嘩はいつものことだけど、
その日は少し様子が違うようだったので、
とりあえず、喧嘩して興奮している2人の間に入り、
話を聞くことにしました。

話を要約すると
この不景気の中、もっとがんばらなきゃだめなのに、
ママが協力的ではないと、父の怒りが爆発した様子。

その中で「店をたたむ」「生か死か」という話にまでなり、
それが不穏な空気の正体のようでした。

話すうちにどんどん感情的になり、激高する父。
父の怒りが収まるのをダンマリを続けて待つママ。

2人の間に入りながら、僕自身は、
「小さいときからこうやって父母の喧嘩の仲裁してたな…」
「夫婦喧嘩は犬も食わない…っていうけど、
子どもが食べてもだめなものだったんだなぁ…」
というようなことを感じていました。

その日は3人で話し合い、
「みんなで協力しあっていこうよ」と納得しあって終了。

僕は会社勤めなので、
PCでのメニュー作りなど外部的なサポートをすることに…